MENU
ARCHIVE

[台湾の電鍋] 使い始めて6ヶ月! 毎日1回はお世話になっている電鍋

[台湾の電鍋] 基本の使い方である炊飯、我が家はこうやってます

電鍋が家にやってきて早6ヶ月。最初は水の量に戸惑っていた私も今では感覚をつかみ上手に使いこなせています!

この電鍋についてきた計量カップで水を入れ、スイッチオン。あとは鍋におまかせです。なんて楽なんだ🥹

電鍋を使わない日はないと言っても過言ではないほど、フル稼働させています。

まずはシンプルに温め機能

事前につくって冷凍しておいたポタージュを温めて飲みますが、電子レンジとは全然温まりが違います。ムラなく全体がちゃんと熱くなってくれるので、とても便利。

これだったら10分もあればいいので、カップ半分の水をいれればOKです。

この日はパンも食べるので、板を上に載せて2段重ねで温めました。

パンは水滴がついてふにゃふにゃにならないように、アルミホイルで包みます。

こうすることで温まるだけでなく、いい感じに蒸してもくれるんです。食べる頃にはふわふわもちもち!になります。

おしゃれでもないし、すごく地味な絵ではあるけれど電鍋は確実に役目を果たしてくれる家電です。

しかもスイッチオンしたらできあがるまで放置していていいのだから、この間に家事をしたり出かけたって大丈夫!

別の日も朝、ポタージュとパンを1度に温めて一石二鳥です。パンの個数が多い時やアルミホイルに包めないものは蒸篭を利用します。

家にあったせいろが奇跡的にシンデレラフィットだったので買わずに済みました。

せいろを使うときの注意点としては、温まりや加熱度が一般的な使い方よりちょっと弱まることです。

なので水は半分以上〜1杯いれて長めに加熱させます。

スイッチオフになったあと、すぐに食べるならふたを開ければいいし、もう少ししたら食べるという場合はそのまま放置しておいて問題なし。余熱で保温された状態になるので、むしろこれはいいです👍

レンジとかトースターだったらこの余熱がほとんどないから、料理はどんどん冷めていきますよね😅

  • URLをコピーしました!
目次